
FaceBook Pageで就職活動するためのセットアップ方法を記述します。の続きです。

まずは、簡単なところから。

Page Sourceのところを「HTML」にして、なにか文字を入力。
![]()
一番下の、[Save Settings]で保存する。

保存されたら、右上の「View Tab」で表示させてみます。

文字だけですが、ここには、HTMLもかけるので、HTMLでかける人はいろいろと試してください。

ここの、右上の[Settings]で先ほどの設定画面へ戻れます。
また、その隣の[stats]では、このページのアクセス解析が見れます。

最後に、基本データを編集より、このTabが最初に開くように設定します。

「基本データを編集」ー>「権限の管理」ー>「デフォルトで表示するタブ:」をWelcomeへ
「Static iframe Tab」は、外部サイトのURLを直接表示したり、いろいろカスタマイズが自由ですので、
是非試してください。
去年大学でやったお化け屋敷のFacebook Pageもカスタマイズしてみました。
「ロッカー 〜迫りくる赤い足音〜 」

FaceBook Pageで就職活動するためのセットアップ方法を記述します。
Facebook Pageを登録
まずは、Facebookのアカウントを持っている前提で、以下のページでFacebook Pageを登録します。
[Create a Page | Facebook]

カテゴリは、後で変更できるので、コミュニティー以外(※後述)のなにか好きなものを選んで作成しましょう。

カテゴリを選択して、Page名を入れます。
※ここで決めたページ名は、しばらく変更できないので、注意が必要です。
あとは、以下のページが出ますが、とりあえず、スキップして後で設定します。

※右下の「スキップ」ボタンでスキップする。
すると、ページが出来上がります。

初期設定
次は、初期設定です、このページの説明や関連URLなどの情報を入力します。
![]()
基本データ編集リンクより、
まずは、権限の管理により非公開へ設定します。
続いて、「基本データ」の入力自分のサイトなど、あるものはここで入力して。
Welcomeページ
次は、「Welcomeページ」を作ります。
Welcomeページとは、Facebookユーザーがこのページに来た時に始めに見る、本の表紙のようなページです。
いろいろな作り方がありますが、ここでは、[Static iFrame Tab]というFacebookアプリを利用して、簡単に作っていきます。

Facebook上で検索しても出てきます。

このページの中央の「INSTALL PAGE TAB」もしくは、下のアイコン(好きなのが選べます。)をクリック
。
そのまま、「Static iFrame Tab」を押すとページに追加されます。

ここでは、BookMark iconを選びました。
画面左の[Welcome]タブをクリック。

ここで一度中央の緑色のボタンで認証。

そして、認証して設定画面へ移動します。

次は、設定の記事へ。
レゴ アーキテクチャー ホワイト ハウス 21006
レゴ アーキテクチャー カウフマンズ邸・落水荘 21005

レゴ アーキテクチャー ファンズワース邸 21009
レゴ アーキテクチャー ブルジュ カリファ 21008
レゴ アーキテクチャー ロック フェラー センター21007
レゴ アーキテクチャー スペース ニードル タワー 21003
レゴ アーキテクチャー グッゲンハイム美術館 21004
レゴ アーキテクチャー エンパイヤ ステート ビルディング 21002
まずは、よく見かける(?)ものから
レゴ クリエイター カフェコーナー 10182


レゴ クリエイター グランドデパートメント

レゴ クリエイター グリーン・グローサー 10185

Pet Shop ペットショップ

ここまでをつなげるとこんな感じに。

また、世界の建造物もいろいろ。
レゴ クリエイター エッフェル塔 1/300 10181

レゴ タワーブリッジ

レゴ クリエイター タージ・マハル 10189


是非、今年のクリスマスプレゼントに!
って、自分に…?

使われている映画の紹介はこちら(via Filmography 2011)
[via gizmodo 2011年リリースの映画230本を5分で振り返る]

京都四条にあるKara-Sで、タナカカツキさんの「サ道」を買いました。
読みやすくて、いっきに読んでしまいました。
さぁーサウナ行こう‼
そうそう、ステッカーももらえました。

液体レンズ採用で、視力に合わせてレンズの調節ができる液体レンズ採用メガネ「p.o.v.」。1つ置いておけば、誰でも使えるって新しい。使ってみたいですね。
Product Pov | adlens – adaptive lens technology.