
キャンペーン対象ユーザー
Adobe Creative Suite 5.5および単体製品へアップグレード可能な製品をお持ちの方
※ CS5からCS5.5へのアップグレード(アップグレード S)は対象外となります。
キャンペーン対象製品
・ADOBE CREATIVE SUITE 5.5 ライセンス版(アップグレードA/B/C)
・CS5/CS5.5 単体製品 ライセンス版(アップグレード、特別提供版)
コストを抑えながら、今の時代に対応できる生産性の高い制作環境を手に入れてみませんか?
キャンペーン期間中、アドビ ライセンスプログラム(TLP/CLP/EA2 一般法人向・官公庁向け)で対象製品のAdobe Creative Suite 5.5および単体製品をお求めのお客様は、通常価格より最大20%OFFにてご購入いただけます。この機会を、ぜひお見逃しなく!

Adobe Developer Connection(以下ADC) の4回目のイベントが開催されます。今度のテーマは、ソーシャルゲームです。
ソーシャル&デバイスでのゲーム展開に興味あるFlashユーザーは必見必聴です。2/28開催、参加費は無料ですので、是非いきましょう!!!
プレゼントもありますよ!
Adobe Developer Connection (ADC) と連動する開発者向けイベント、ADC MEETUP の第4回目は、Flashテクノロジーを最大限に活かせる分野としても注目するソーシャルゲームをテーマに開催します。ソーシャル性やゲーム性のあるアプリケーションは、ユーザーを楽しませるだけでなく、企業とエンドユーザーのコミュニケーションの新たなツールにもなってきています。
本イベントでは、スマホ向けのゲームアプリに関する開発TipsからモバイルやPC上に広がるソーシャルゲームのプラットフォームや、最新のFlashテクノロジーを活用した事例とその技術解説など、豪華なスピーカー陣と共に盛り沢山の内容でお届けします。セッション終了後には、ADC MEETUP Party(会場内ホワイエ / 参加無料)とアドビ製品などが当たる恒例の抽選会も開催します。
詳細は以下より。
Adobe – Adobe Developer Connection Presents ADC MEETUP ROUND 04 Social Gaming.

Adobe Developer Connection (ADC) と連動する開発者向けイベント、ADC MEETUP の第3回目「ADC MEETUP ROUND 03 / MAX RETWEET 」が11月12日(土)に開催されます。
今回は、今年10月に米国ロサンゼルスで開催されたAdobe MAX 2011のフォローアップをテーマです。
無料イベントなので、是非参加しましょう。
※事前登録が必要です。
MAX 2011のGeneral Session(基調講演)で発表されたCreative Cloudの紹介の他、実際にMAXに参加した開発者たちが現地でキャッチしたHTMLやFlash関連の技術情報についても解説していきます。展示コーナーでは、リリース直前のAndroid版 Adobe Touch Appsも体験できます。今回も参加者には、素敵な特典がありますのでどうぞお見逃しなく!
なお、来場者特典もたくさんあります。
・CS5.5 Web Premiumが抽選で2名様に
・Adobe MAXで配布された限定パーカーを3名様に
・CS5.5 Web Premiumの体験版DVDを全員に
・スマホ型のUIデザイン用ADC MEETUPオリジナル付箋「MOBILE STICKY NOTE」を全員に
ADOBE CREATIVE SUITE 3 ACROBAT 8 「TLPライセンスキャンペーン」は明日から。制作会社にはうれしい?!キャンペーンです。ソフトウェアのライセンスは結構大変で、しかもハイブリットでない、ソフトはいろいろと効率が悪いです。そこで、このライセンスキャンペーンではWin&Mac間のライセンスとある程度自由に移行できるようです。
詳細はこちらから
Apollo:Documentation:API ReferenceがAdobe Labsで公開されています。これで大体できることがわかりそうです。
そろそろ手をつけようかと思います。
早速落としてみたんですが、いろいろと面白そうですね。
今年はなにかこれを使って作ってみます。
Adobe Labs から
Adobeの次期デスクトップアプリApolloのニュースです。
見つけたのでとりあえず、後でレビューします。
Apollo Camp
Adobe Labから新しく「kuler」というサイトがオープンしました。カラーマネージャーのような便利なツールです。配色のサンプルを間単に表示できるように工夫がされていてさらに自分で作った色サンプルを公開できるなど、色々と考えられています。こういったツールを見るたびにユーザーインターフェイスをもっと考えていかないといけないなと思います。
先日登場した「Soundbooth」もつかってみましたが、録音方法は使いやすかったけど、強いて言うならエフェクト部分が使いづらかった。でも今回の「kuler」は非常に便利、インターフェイスも考えられていて使いやすい。