
Youtubeの張り付けと、コメントBOXの追加を紹介します。
参考ページ「ロッカー 〜迫りくる赤い足音〜予告ムービー 」
ここでは、以前紹介した[Static iFrame Tab]を使っていきます。
設定ページの[Page Source: ]を「HTML」にして、Youtubeの埋め込みタグを貼付けます。

Youtubeの公開ページへ行き、
[共有]–>[埋め込みコード]を選択、Facebook Pageは、横幅520pxなので、カスタムのところでサイズを変更し、生成されたコードをStatic iFrame TabのHTMLへ貼付けます。
また、ここでは、FacebookのコメントBOXを追加しています。
Core Concepts › Social Plugins › Comments
上記のページより、URLへ自分のFacebookページのURLを入力し、サイズなど変更した後で、[Get Code]でコードが生成されるので、こでもあわせて、貼付ける事で参考ページのように動画の下にコメントBOXを追加できます。
こちらも試してみてください。

FaceBook Pageで就職活動するためのセットアップ方法を記述します。の続きです。

まずは、簡単なところから。

Page Sourceのところを「HTML」にして、なにか文字を入力。
![]()
一番下の、[Save Settings]で保存する。

保存されたら、右上の「View Tab」で表示させてみます。

文字だけですが、ここには、HTMLもかけるので、HTMLでかける人はいろいろと試してください。

ここの、右上の[Settings]で先ほどの設定画面へ戻れます。
また、その隣の[stats]では、このページのアクセス解析が見れます。

最後に、基本データを編集より、このTabが最初に開くように設定します。

「基本データを編集」ー>「権限の管理」ー>「デフォルトで表示するタブ:」をWelcomeへ
「Static iframe Tab」は、外部サイトのURLを直接表示したり、いろいろカスタマイズが自由ですので、
是非試してください。
去年大学でやったお化け屋敷のFacebook Pageもカスタマイズしてみました。
「ロッカー 〜迫りくる赤い足音〜 」

FaceBook Pageで就職活動するためのセットアップ方法を記述します。
Facebook Pageを登録
まずは、Facebookのアカウントを持っている前提で、以下のページでFacebook Pageを登録します。
[Create a Page | Facebook]

カテゴリは、後で変更できるので、コミュニティー以外(※後述)のなにか好きなものを選んで作成しましょう。

カテゴリを選択して、Page名を入れます。
※ここで決めたページ名は、しばらく変更できないので、注意が必要です。
あとは、以下のページが出ますが、とりあえず、スキップして後で設定します。

※右下の「スキップ」ボタンでスキップする。
すると、ページが出来上がります。

初期設定
次は、初期設定です、このページの説明や関連URLなどの情報を入力します。
![]()
基本データ編集リンクより、
まずは、権限の管理により非公開へ設定します。
続いて、「基本データ」の入力自分のサイトなど、あるものはここで入力して。
Welcomeページ
次は、「Welcomeページ」を作ります。
Welcomeページとは、Facebookユーザーがこのページに来た時に始めに見る、本の表紙のようなページです。
いろいろな作り方がありますが、ここでは、[Static iFrame Tab]というFacebookアプリを利用して、簡単に作っていきます。

Facebook上で検索しても出てきます。

このページの中央の「INSTALL PAGE TAB」もしくは、下のアイコン(好きなのが選べます。)をクリック
。
そのまま、「Static iFrame Tab」を押すとページに追加されます。

ここでは、BookMark iconを選びました。
画面左の[Welcome]タブをクリック。

ここで一度中央の緑色のボタンで認証。

そして、認証して設定画面へ移動します。

次は、設定の記事へ。

ログインすると、ニュースフィードの上に計画停電についてのお知らせが載っています。
この計画停電にて、Facebookのウェブサイトが停止することはございません。
とのことです。
内容を更新してくれそうなので、嬉しですね。
できればモバイルでも確認できるといいですね。
こんな機能までつけるんですね。引きがあるのかな?
HTML5の描画まわりや、手法についていろいろ解説されています。勉強しよう。