各色限定500個のでFRANCK MULLERの iPhone 4 ジャケットの紹介です。 実物を見てみたのですが、FRANCK MULLERファンなら欲しくなる高級感ではないでしょうか。 とはいえ、iPhoneを2つも買えてしまうケースなので、欲しい人は是非。 いろいろあるし、目立ちますよ。




FRANCK MULLER JACKET – for iPhone 4 -. ジャケットは無理でも、無料のアプリもあります。
Franck Muller Japan

だいぶ前から使ってるんですが、Todo管理アプリ「Wunderlist」が便利なんです。
タスク管理はいろいろな方法がありますが、量が増えてくると覚えられなくなってきます。
いろいろなソフトを使いつつたどり着いたのが、この「Wunderlist」このアプリのいいところは、複数の端末での同期です。
メモする時は、スマートフォンで追加、詳細などの追加情報はPCで、という風に場所を選ばず使えます。
同期もスムーズなので、とても使い勝手がいいです。
対応機種は、iPhone, iPad, iPod touch, Android, Android Tablet, Mac, Windows, 更にブラウザでも動作します。
カテゴリ分けや、優先順位の変更。
重要度の追加なども行える、とても便利なサービスです。
そして、なんといってもデザイン。UI使いやすさ(一部問題あり)と見た目です。アプリケーションは、やっぱりおしゃれな方がいいですよね。機能と見た目はいつでも、大事ですよね。
[追記]
ただこれ、タスク追加の際に、エンターキーで入力を完了してしまいます。
日本語入力の変換の確定時に入力を確定してしまうので、設定で直しておきます。

メニューから→[設定]→[タスク/リスト作成ホットキー]を選択

[Command + リターン]を選択して、[保存]します。
これで、日本語でも入力が煩わしくなくなります。
※ちなみにiPhoneアプリではこの設定がないようです…。
BOSEからiPhone専用のヘッドフォン「Bose® OE2i audio headphones」登場しました。
何処が専用かというと、マイク付きリモコンが付属しているので、ヘッドフォンをしたまま、電話ができたりできます。僕もiPhoneのマイク付きイヤフォンに慣れてしまうと、なかなか他の製品を試せなかったですが、これは欲しいと思いました。価格は¥22,050 BOSEのヘッドフォンは使ったことないので、音の具合はわからないですが、試してみたい製品です。

iPhone4S対応のミニプロジェクターの紹介です。

サンコーレアモノショップ【iPhoneミニプロジェクター】iPhone4S対応。わずか32g!!!iPhoneのDokcコネクタに接続して投射するプロジェクター。.
ココまでコンパクトだと欲しくなりますね。
でもちょっと気になるのが、「明るさ:10ルーメン」てところ。ちょっと暗い気が…。
値段は(現在のところ) ¥15,000

こちらは、ケース一体型の「iPhone Pocket Projector」
こちらは、明るさ15ルーメンで、値段は(現在のところ) ¥17,000
iPhone4Sのように容量スペック共に余裕が出ると映像を持ち運んだり、撮影したものを披露することも多くなるのかもしれないですね。

少し前に、話題になったiPhone4に取り付けられる、360度撮影のできる追加レンズ「Dot: 360º video capture for the iPhone 4」がもうすぐ発売されるかも…。
iPhone4Sも形状に大きい変化がないため、取り付け可能な気がします。
とりあえず、ビデオによるおさらい。
気になる、発売日ですが、FAQのやり取りで、
「When will you ship them?」→「Late October/early November. 」となっていることから、もうじき発売されるかもしれません。
欲しいな。コレがあれば、こんな映像もつくれるかな?

10月14日に発売された「iPhone 4S」は、一部のauショップおよびPiPitで取り扱いがされてましたが、本日10月28日からは全国2615店舗のauショップ全店で取り扱いが開始されるようです。でも、在庫って足りてないんですよね。手に入れるのに、更に時間がかかるんですかね。

ScanSnap S1500より、Wifi経由で、スキャンした画像をiPhone/iPadへ直接転送できる機能を追加しています。
また、独自のクラウドサービスとも連携し、資料のデジタル化が進みそうです。

アップル – iPhone 4S – 史上最高のiPhoneです。
とうとう、発売されました。
回線速度の速いSoftBankか、繋がるエリアの広いauか、料金プランが同じ今、どっちが多くのユーザーを獲得するんでしょうか。
前にも、記事を書いたが、ちょっと誤解していたので、
新たに記しておくと、よくよく見ると、このマネーシールってデカイですね。
非接触型ICの小型化だと思っていたら、この黒い部分全部なんですね。
しかも、iPhone4しか対応していないのか…。
また、複数貼付けることなどはできなそうですね。
いろいろと可能性を感じつつも、ちょっと見守りたい感じですね。
気になる商品『電子マネーシール for iPhone 4』の疑問、企画者に聞く! | アクセサリ | iPad*iPhone Fan.